パソコン組み立て(仮組編)

2019年10月16日

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増税前に買い漁ったパソコンパーツ達ですが、とりあえず起動に支障のない部品が揃ったので組み立てていきます。

・CPU:Ryzen7 2700 22658円 → 19418円
・メモリ:G.Skill F4-3600C19D-16GSXWB [DDR4 8GB 2枚組] 8640円
・マザボ:ASRock B450 Steel Legend 11880円
・グラボ:SAPPHIRE RADEON RX 570 8G 13980円
・SSD:SiliconPower M.2 2280 NVMe PCIe 3.0×4 SSD 1.0TB 14990円
・電源:玄人志向 KRPW-PT600W/92+ REV2.0 8618円

・4kモニター:ViewSonic VX3211-4K-MHD-7 39800円

※追加!
・WD 内蔵HDD Blue 3.5″ 4TB 8181円
・CPUクーラー 超天 3490円
・Fractal Design ケースファン N1064 2122円
・2.5インチ SSD 960GB CSSD-S6B960CG3VX 8980円(PS4に換装)

※合計 131119円(パソコン本体 89197円)

ケース以外総取り換えなので結構お金かかっていますね。しかし25日にCPUをツクモで注文したんですが、PCワンズとドスパラかな?価格コム見たら2万以下になっていたので即キャンセルしましたよ。Ryzen7 2700は2600や2700Xと比べ微妙な価格でしたがこれでかなり対象に入る方も増えるのではと思います。けど今買うならRyzen5 3600の方がいいけどね。

こんな感じで組付けましたが超天の取り付けはかなり難しい?つけ方が悪いのかもしれませんがすげー固いです。めっちゃ力入れました。なんでネジ止めじゃないの?とサイズさんにクレーム言いたいくらい取り付けしづらいです。それ以外は特に問題はなかったです。SSDのヒートシンクも純正のがマザボについてたのでSteel Legendが人気なのも頷けますね。LEDは速攻オフったけど…

とりあえずこんな感じです。この時はまだHDDは500GBのお古のだったりSATAの電源長ケーブルが注文中で全ての配線が終わっていませんがM.2SSDはついているので起動には何の支障もありません。特に問題もなくWindows10のインストールまで完了しました。今回白と黒がこのケース(Fractal Design Define R5)の色合いなので合わせるように白いスリーブケーブルを使用し割と綺麗に配線してあります。電源がプラグインじゃなかったり、最近のケースのように配線隠しがないので粗は目立ちますが、静粛性やメンテナス性を考慮するとこのケースは今でもおすすめだと思います。ケーブル隠しとか見た目はよくともメンテナンス性は悪くなりそうです。

とりあえず前のパソコンがリテールクーラーのままだったので騒音というほどではないですが多少はファンの音が聞こえますが、今回トップフローの超天を導入した影響なのかケースに耳を近づけないとファンの音がほぼ聞こえません。GPUも負荷をかけないとファンが回転しないのでその影響もありそうですが。

2.5インチのSSDも勢いで買ってみましたが、オーディオ用パソコンにでもつけようかと思いましたが、sst-gd09bが以外にも光学ドライブ、SSD、HDDを搭載できたのでPS4proにでも付けてあげようか迷い中です。

もう分かってはいたけど今のSSDがこの速度だもの…SATAのSSDはたぶんこの1/5以下の速度なはずです。けど体感速度はまったく変わりはないんですよね。詳しい違いは判りませんが動画お大容量のデータの読み書きとかなら違いが出るのでは?と思います。システムドライブに使うのなら500GBのSATAのSSDで十分だと思います。

旧パソコンはケースのみ入れ替えるだけなのですぐ終わる予定が以外にも手こずっています。小さいケースは配線面倒だ!その前にモニター設置して4kで使えるようセッティングしなければ…一応ドット抜けなどないか確認だけはしてあるけど机片付けないと…










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