タイヤの製造年月日の確認

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増税前に購入したタイヤですが、現在ルマン5に履き替え1か月ほどたちましたが乗り心地がよくなりかなり気にっております。燃費に関しては以前のタイヤと比較しそこまで変化はないかな?正確に計測していませんがほぼ同等と思います。そんなルマン5の製造年月日を確認してみました。

2019年の6週なので2月中頃になります。半年ぐらいたっているんですね。しかしネットで購入しても今年製造のタイヤが届いてよかったです。スタッドレスタイヤなら2018年製造や2019年製造など起債ありそれで値段も変わってきますが、サマータイヤはそういった表記はないんですよね。3年くらいなら新品タイヤと比較して劣化などないといいますがやはり気にはあんりますからね。

ちなみにスタッドレスタイヤのVRX2はというと

2019年の23週なので5月後半くらいかな。こちらは2019年で指定しました。ちゃんと保管されたタイヤであれば2018年制でも性能に変化はないかと思いますが、こちらはネットではなく地元での購入なので何年制でも値段に変化はないので新しい方がいいかなと思って指定しました。初代VRXは6シーズンほど履きましたがとりあえず性能に申し分はありませんでした。そのVRXがさらに進化したVRX2は燃費や乗り心地なんかも上がっているらしいですが、雪国だとそういった性能よりもやはり雪上と氷上の性能だけが気になります。こちらも10%近く向上していますが、タイヤの性能を過信することなくゆっくりと走行して安全運転に努めたいですね。

初めてのタイヤネット購入でしたが、国内一流メーカーのタイヤですのでまったく問題はありません。これが台湾などの格安メーカーなら色々と問題が出てくる部分もありそうですが…たぶん船で運ばれるのでコンテナの中でぎゅうぎゅう詰めにされて一番下のタイヤなんかはもの凄い歪んでそうなので、出来ればMADE IN JAPANを選びたいです。最近は格安タイヤの品質は上がったとききますがそれでも性能面でも品質面でも国産には及ばないと思いますが、値段と相談するしかないですね。次はまた5年後とかになりますが、またタイヤを変えるときはネットで購入だな。


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